2025年度千成会総会及び懇親会
2025/08/02
2025年度千成会総会及び懇親会(2025.7.26)
このたび、関西大学応援団OB会である千成会の総会・懇親会に参加させていただきました。
千成会会員としては7年目となりますが、米国に赴任していた期間もあり、今回が久しぶりの参加となりました。
本年度もコロナ禍以前の形式に戻しての開催となり、約80名の会員が集まり、懐かしい先輩方と再会できたことを大変うれしく思います。
在籍していた組織に再び戻り、当時お世話になった方々と同じ場を共有できたことは、改めて貴重な経験でした。
今年度の団方針は「繋」。
長年培われてきた伝統や精神を次の世代へしっかりと繋いでいこうという現役団員の強い意志が感じられ、胸が熱くなりました。
また、応援団が関西大学校友会との架け橋として期待されていることにも触れ、千成会の役割と意義を改めて実感しました。
現役団員との直接の交流や演舞披露はありませんでしたが、OB同士の交流を通じて、世代を超えたつながりを感じる温かい時間となりました。
若手OBの参加が今後さらに期待されており、私自身もその一人として、積極的に関わりながら千成会の活性化と現役団員の支援に努めてまいります。
千成会会員としては7年目となりますが、米国に赴任していた期間もあり、今回が久しぶりの参加となりました。
本年度もコロナ禍以前の形式に戻しての開催となり、約80名の会員が集まり、懐かしい先輩方と再会できたことを大変うれしく思います。
在籍していた組織に再び戻り、当時お世話になった方々と同じ場を共有できたことは、改めて貴重な経験でした。
今年度の団方針は「繋」。
長年培われてきた伝統や精神を次の世代へしっかりと繋いでいこうという現役団員の強い意志が感じられ、胸が熱くなりました。
また、応援団が関西大学校友会との架け橋として期待されていることにも触れ、千成会の役割と意義を改めて実感しました。
現役団員との直接の交流や演舞披露はありませんでしたが、OB同士の交流を通じて、世代を超えたつながりを感じる温かい時間となりました。
若手OBの参加が今後さらに期待されており、私自身もその一人として、積極的に関わりながら千成会の活性化と現役団員の支援に努めてまいります。
文責:95代 上原幹平